
一生動ける体の習慣化プロデューサー
【動けるカラダ研究所】代表の高橋です!
当施設は「人生の後半戦をもっと楽しむ!」をテーマに、
何歳になっても元気に動ける体作りを応援するために立ち上げました。
トレーニングで筋肉やバランス能力がつくのはもちろんですが、
それを支えるのは正しい食事です。
お腹の脂肪が動きを邪魔する理由
ダイエットと聞くと、まず「体重を落とす」「細くなる」を想像しますよね。
でも、お腹の脂肪があることで起こる問題は見た目だけじゃありません。
- 股関節が動かしにくくなる
お腹まわりに脂肪が多いと、股関節の前側が押しつぶされます。
本来なら大腿骨頭(股関節の骨の頭)が後ろに引かれて、スムーズに脚が上がるはずが、
脂肪が邪魔をして動きが小さくなり、しゃがむ・階段を上るなどが苦手になります。 - 姿勢が崩れて腰痛の原因に
お腹の脂肪は重力で前に引っ張られます。
体はバランスを取ろうとして腰を反らせるため、腰への負担が倍増。
結果的に「立ちっぱなしで腰が痛い」「朝起きると腰が重い」といった症状が出やすくなります。 - 代謝が落ちてさらに痩せにくい体に
脂肪が多いと動きが鈍くなり、日常生活で消費するカロリーが減ります。
体がますます省エネモードになり、痩せにくい悪循環に…。
食べないダイエットは逆効果!
「じゃあ脂肪を減らそう!」と思ったときに、
一番やってはいけないのが食べないダイエット。
- 顔がやつれる
- 筋肉が落ちてさらに動けない体になる
- 基礎代謝が落ちてリバウンドしやすい
40代以降の「食べないダイエット」は、若々しさを失う一番の近道です。
せっかくカッコよく、キレイになろうとしているのに逆効果ですよね。
ご飯を食べて健康的に痩せる!
当施設では、白米をしっかり食べながら脂肪を落とす方法をお伝えしています。
- 栄養を入れることで代謝が上がる
- 筋肉を守るから体が引き締まる
- 動きやすくなるから日常の消費カロリーも増える
巷の「2カ月で○kg痩せます!」という短期集中ダイエットは、
確かに体重は減りますが、ほとんどが筋肉や水分。
結果的に疲れやすい体になり、リバウンドも早いです。
「食べるのに痩せるなんて信じられない!」と思った方こそ、
ぜひ一度、体験に来てみてください。
食べて、動いて、健康的に痩せる
これが一生動ける体を作る一番の近道です。
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