ウエイトトレーニング=パフォーマンスUP?

一生動ける体の習慣化プロデューサー
【動けるカラダ研究所】代表の高橋です!

「ウエイトやれば動けるカラダになる!」
…そう思っていませんか?

実はそれ、ちょっと違うんです。

ベンチプレスは実戦的じゃない?

ベンチプレスって、体幹をガチッと固めて、肩甲骨も動かさずにバーベルを押す動き。
でも実際に何かを思いっきり押すときって…

背骨は伸び縮みする

骨盤は回る

肩甲骨も大きく動く

全身を連動させる

ベンチプレスのフォームそのままじゃ、現実の動きにはつながらないんです。

ウエイトだけじゃ非効率

教科書どおりのウエイト動作だけだと、逆にパフォーマンスを下げることも…。
もちろん「筋肉をつける」「カッコよくなる」には超有効!
でも「動けるカラダ」にはそれだけじゃ足りないんです。

一石二鳥のトレーニング法

・まずは基本フォームでしっかり筋肉に効かせる
・そのあと全身を連動させて“崩し動作”をプラス

⇒これで「見た目」も「筋力」も「動ける力」もゲット!

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